誰にも知られずに気軽に応募できる風俗求人サイト

かつては風俗での働き場を探そうとしてもなかなか手間がかかったものでした。

実際に風俗街を歩き回って手書きの求人募集を見たり、本屋さんで風俗専門の求人情報誌をコッソリと購入したり、風俗専門求人フリーペーパーをコッソリと取るということで情報を得ていたのです。

しかし今はインターネットで簡単に、しかも誰にも知られずに求人を知って応募できるというのをご存知でしょうか?

現在は数多くの風俗専門の求人サイトがあり、エリアごとや働く時間ごとに検索出来たり、お店のジャンルからの検索や働ける金額からの検索なども簡単にすることが出来ます。

でももう風俗で働ける年齢じゃないしなどと諦めていませんか?

今は若いコだけが風俗で働けるわけではありません。

ジャンルも多様化している現代、20代専門のお店もあれば30代や40代に50代を専門に女性を集めているお店も随分とあるのです。

風俗の嗜好も随分と多様化してきていることがあなたにもわかっていただけるかと思います。

さらにハードな店舗だけではなくソフトな部類だって風俗にはありますので、必ずしも裸にならなくてはならないわけではありません。

まずはどんな求人があるのかをお気軽にサイトでチェックしてみませんか?

もし気に入ったら応募してみるのも良いですよ。

新大久保に来た元ソープ嬢

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「コンビニでお弁当買ってもいいですか?」
俺が運転手としてバイトをしている風俗店に入店してきた女の子、七月ちゃん。
初仕事のあと、ホテルまで迎えにいった帰りの出来事です。

俺は一番近いローソンに寄り、七月ちゃんは店の中に入っていきました。
5分ほどして車に戻ってきた七月ちゃんは、自分の弁当のほかに、もう1つの袋を提げていました。

「はい、どうぞ」とニッコリ微笑んで俺に渡した袋には、冷たい缶コーヒーとホットドック。
「え?俺に?」と聞くと、「「もう深夜1時だし、夜食だよ」と笑いました。
この七月ちゃんは、俺がバイトをしている店が出していた風俗求人を見て応募してきたようです。

「今の店の前も、どこかの風俗で仕事してたの?」と聞く俺に、
「先月までソープでバイトしてたよ」とのことだった。
今の店はデリヘルなので、“本番”がないことを選んだらしい。

「だって、1ヶ月で70人以上とセックスするんだよ・・・限界だよw」
ソープって、そんなに儲けているのかと愕然。
「1ヶ月で100万は稼げたけど、あそこが限界だったの」と大笑いする七月ちゃん。

ソープ嬢も大変なんだな・・・と同情していたとき、
「でも、そろそろチンコ欲しくなってきたw」と“本番禁止”の今の店でストレスを感じた様子。

「ウズウズしちゃってるから、ドライバーさんにコーヒーとホットドック買ってあげたの」
意味深な一言のあと、別の女の子の迎えの時間まで、無料駐車場に車を止めて楽しんだ。

新大久保風俗求人 ふたりの秘密基地